もやしとロバート秋山

なんのこっちゃなタイトルですが、

今日はゆるい話でーす

なんで素のテンションでいきまーす。

今季はとにかく野菜が高いですね

皆さん何食べてますか?

我が家は決して裕福な家庭ではないので、

夜のヨークベニマルに出向き

値下げ品を狙ってます

戦利品は、肉や魚はもちろん

白菜、キャベツ、カボチャ、ちくわ、もやし

キノコ、ささがきゴボウなんかも冷凍してます。

もう冷凍できると学んだものはバンバンやってます。

そしてカットして冷凍した食材は、

味噌汁作りなんかが超楽になります。

めっちゃ時短になるし、

キノコは旨味も増すそうなので尚おすすめです。

ほんでもって副菜は

もやしばっっっっかり食べてます。

今日はそんな我が家の

もやしレパートリーをいくつか。

レシピなんて大層なものではないですが

どこかの誰かの参考になればと。

しかし超ズボラなので悪しからず。

あ、話逸れますがマイクロズボラって知ってます?

ロバート秋山が歌ってるやつです。

先日物議を醸したあたしおかあさんだからの対極を行く、個人的にママの皆さんにオススメな歌です!

話戻します!

もやし!!!もやし!!!

酒振ってレンチンした鶏胸肉をさいて(要は蒸し鶏)、大葉、梅、白だしで和えただけ。

(炒りごまあると尚良いかも)

鶏胸肉加えると食べ応え増すよね!

カニカマ、小ねぎ、炒りごまに

ごま油、めんつゆを和えるだけ。

(我が家は秋田土産の味どうらくという調味料で作ってます)

もはやカニカマだけでもおけ!

ちなみに今夜もこれ食べます。

あと今季ヘビロテしているのが、

もやし、ごま油、鶏がらスープの素、塩、に

すりゴマたっぷり入れるやつ。

小ねぎあればそれもたっぷり。

いつも炒りごまだったのをすりゴマに替えただけで味がめっちゃ絡みます。

おススメ!

他にも

夏ならキュウリやミョウガ加えたり、

味付けを

マヨネーズポン酢

マヨネーズツナ

マヨネーズめんつゆ

の定番のほか、

ポン酢柚子胡椒(大人にオススメ!!)

とか変えたりするだけで

一気にレパートリー増えます!

って皆様ならとっくにご存知かつ、

もっと色やってるかもしれませんが

むしろ私に教えてください!!!誰か!

最近は娘の食べムラ酷くて頭抱えてますが、

昨日は色入れて炊き込みご飯にしたら食べました。

夫のおにぎりや私の昼食にも良いので割と作ります。

昨日の炊き込みご飯

米3合に

人参1本

玉ねぎ小1個

油揚げ1枚

マイタケ1パック

生姜親指大(面倒ですりおろしたけど千切りでも)

水米の分量通り

本だし小さじ2

味どうらく(めんつゆ)大さじ3

材料切って、調味料入れて

炊き込みご飯モードで炊くだけ。

炊き込みご飯は

調味料気持ち多めの方が美味しく出来ます。

でも子供に食べさせる兼ね合いもあるのでそこは各家庭で。

生姜好きなら大目に入れると

かなり風味良くなります。

ヒジキ入りもオススメ。

我が家もそろそろご飯作んなきゃだー

ってか若干遅いやー。

皆さん毎日お疲れ様です!!!

ネコの世界も人間の世界も一緒なんだね

ミウは自分のしたことは分かっていて寂しそうにしています

人もそうだけど

信頼を得るには時間がかかる

信頼を失うのは一瞬

信頼を取り戻すのは最初にかかった時間の何倍もかかる

なにより

した方よりされた方が心の傷は深いからね

ブログ更新しました

のスピードスケート女子団体追い抜きで、

のスピードスケート女子団体追い抜きで、日本が金メダルを獲得しました。逆転のレース模様を動くラップで振り返ります。

小受における男女の違い

同じ幼稚園の男の子ママさん新年長さん

小受の事で色相談されています。

きっかけは公立の学区が一緒なので

その学校について質問された事でした。

去年の9月頃受験前の時期に

小学校は小学校ですか?と聞かれ

学区は小学校よ。と歯切れの悪いお答えをしました。

次にお会いした時に

小学校はどうですか?と真剣に聞かれので

きっと悩んでいらっしゃると思い

受験する事

学区の小学校へは入学しないかもしれない事

通っているお教室の事

受験に至るこれまでの経過などなど

お答えできる範囲でお話ししました。

その後娘の受験も無事に終了。

教材などをお渡ししアドバイスを求められる事に。

息子さんのお話しを伺うとそれはそれは繊細で

娘との違いに戸惑うばかり。

志望校も違うので受験について語る勇気もなく

一般論に徹しています。

それが果たしてお役に立っているのかいないのか。

男の子の事は先輩男の子ママさんにお聞きする方が

参考になりそうです。

私では役不足

一人一人違うので難しいですね。

2018/02/20

これ。。自分の作品の中で

一番好きな作品かもしれない

conceptプリンセスのような朝食を。。

(小さな生き物と食べ物を分け合う)

委託販売で一番最初からお世話になっているお店の方に、

フェイクのランチョンマットが欲しい!

とリクエストされて作った作品。

コンセプトのとうり

ビスケットの方には、

ハニカムと蜂蜜のほうには、

ちょっと変わった面白いモノがすき。

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熊谷陣屋二月大歌舞伎2/19

幸四郎の熊谷を見るのは二回目。

前回の演舞場の時は、実家の母が感動して泣いていたのを思い出した。

全然役者のイメージとは違うのに、とってもよかったという印象。

さて、今回、前半、陣屋に帰ってくるところをみて、ちょっと不安に。

しかし、後半ぐんと持ち直して、納得させてくれておわった。

吉右衛門白鸚が演じる熊谷は、壮年というよりもう少し、年齢が高いような印象を与えるが、実際は、16歳の子供を持つ壮年に足を踏み入れたぐらい。

まだまだ若い、が、その若さを捨てて出家して、むすこの菩提を弔う決心をする直実。

もちろん、弔うのは、むすこの菩提だけでなく、戦で命を落としたもろもろの人。

幸四郎の若さが、なお一層無常感を際立たせる。

見送る相模の抑制された演技も、

陣屋まで追ってきた激しさを内に秘めたもの。

わたしは、この行儀の良い魁春が好きだ。

菊五郎義経は、おん大将の風格を感じさせる。

こういう役を見るのは、久しぶり。

品のよさは、絶品。

四天王は、

歌昇、萬太郎、巳之助、隼人。

歌昇の座る位置が微妙におかしい。

どちらを向くべきかよく考えて。

巳之助は、結婚したばかりだそうだが、

顔つきがキリリとして、見とれた。

萬太郎は、いつも通り瑕疵もない。

隼人は普通。

熊谷が出家姿になって行くのを見送るとき、

もちろん、義経は、蓮生をみつめる。

四天王は、どうすべきなのか。

隼人は、蓮生をみつめ、巳之助は、ちらちら、あとの二人は、伏し目で前方を。

私見だが、

四天王は、主君を守のが使命。

ここでは、さりげなく義経に意識を向けるべきではないのか。

雀右衛門の藤の方。

一途に敦盛の母でいるのが、相模との対照の妙。

弥陀六は、左団次。

わりに元気な弥陀六。

鎧櫃をしょったあと、ずれないように手拭いで肩紐を胸の前で縛ることが多いが、今回は、それは、なし。

娘への土産云は、前の段を文楽で見たから、意味がはっきりする。

歌舞伎では、なぜ?と思う人も多いのでは?

芝翫が梶原平次。

ごちそう。

立派な姿。

幸四郎には悪いが、芝翫の熊谷は、健闘していたなあ。

堤軍次に鴈治郎

こらも、ごちそう。

真面目に勤めていて、好感がもてる。

幸四郎の熊谷は、

丸本歌舞伎の熊谷というよりも、

現代劇のような理知的な解釈の熊谷という印象。

それが、高麗屋の持ち味なのかもしれないと思った。

決して、悪い熊谷ではない。

こういう熊谷もよいのではないだろうか。

仕事で不安や不満が起こったとき

仕事に不満が生まれる時。

確かに仕事は辛いこと厳しいことに連続です。

でも、その中にも自分なりの仕事へのヤリガイや喜びが

見つけられるハズです。

もし、それらをまったく得られていないとすれば、

今の仕事があなたにはふさわしくないのかもしれません。

今、ほとんどの若い女性が、自分の仕事に不確かさを感じているようです。

確かにその人にしか出来ない仕事をバリバリとこなしている女性、

毎日楽しそうに会社のドアを開けて仕事に向かう女性はたくさんいます。

でも、彼女たちが本当に心からそれを望んで、自分の天職だと感じているか

どうかはまわりの人間にはわかりません。

もしかしたら、そういう人も心のどこかで何かが違うと

思っていることが多いのではないでしょうか。

自分に合った仕事がわからない時。

今の仕事に不満がある時。

このことを頭に入れた上で考えてみるべきです。

アナタがこれまで学んできたことを生かせる仕事、

また興味があることでもいいのです。

アナタ自身が心のどこかにこれなのよ!とかこれだったんだと

思えるものを見つけることです。

そして、もう一つ。

アナタは今仕事場で、自分が女であることへの甘えがありませんか?

職場でも人よりいい待遇を受けたいとか、チヤホヤされたいとか。

職場は、女を意識する場でもないし、女を意識してもらう場でもありません。

そんな意識は、周囲には大変迷惑です。

もちろん、女性としての爽やかさはとても素晴らしいことです。

おはようございます

お先に失礼します

などの挨拶ひとつ出来ないようであれば、それは論外です。

仕事と本気で取り組む姿勢こそ、不満からの脱出口になるのです。

ご覧いただきありがとうございました。