ミサイルに温存した政権

国会が閉会中であっても、森友、加計、下村裏献金問題、不倫騒動議員の処遇、豊田衆議院議員問題、何一つ、解明も解決もしていません。

未だに、小渕、甘利問題もあやふやなままです。

北朝鮮のミサイル報道がでる度に、重大な問題が薄れてしまってます。

マスコミの責任は非常に重いです。

国民が疑惑を抱く限り、閉会中であっても、マスコミは、徹底追求しなければなりません。

これ以上、疑惑や犯罪を幕引きさせてはいけません。

マスコミの役割を果たすべきです。